アダルト・オナホール:特盛り!姉妹どんぶり リアル3P仕様

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特盛り! 姉妹どんぶり
特盛り! 姉妹どんぶり

 

大型だからこそ到達できたリアル3P仕様
トロトロの肉膜に包まれる快感に夢中!

男なら誰もが憧れる、夢の“姉妹どんぶり”を再現した、画期的大型オナホール「ぷにっと!しすたーず」。
じつは…RENDSからこの商品が発売されたとき、NLSでもまったく同じ構想でオリジナルオナホの開発を進めていました…。

ひと足早く発売された“ぷにっと!”を見るなり、開発に携わっていたスタッフは「あああ、先を越された!」、「ヤバイ、こっちがパクリ扱いされる」と戦々恐々。もはや開発を中止し、発売を見送ろうかというハナシにまで発展していました。

しかし…本作とほぼ同時期に開発し、先にリリースしたNLSオリジナルの大型オナホール「艶めき生腰」が、予想を上回る大反響。

リアルなサイズ感・使用感は、多くのオナホユーザーが求める重要要素であることを確信したため、「艶めき生腰」に近いボリューム、素材クオリティを誇る本作もきっと受け入れてもらえるはず…。
そんな願いにも似た思いを込めてリリースに踏み切ったのです。
あ、もちろんRENDSにも許可はもらいました(笑)

というコトで…本作は偶然にもRENDSの「ぷにっと!しすたーず」とコンセプトがカブってしまった、NLSオリジナルの3P型オナホールです。

“ぷにっと!”が約4kgちょいなのに対し、本作は7kg弱とかなりビッグ。「ぐちょ濡れ名器 極~KIWAMI~」とほぼ同じくらいの重量といえば、そのボリューム感が伝わるでしょう。

造型はやや3次元寄り。“ぷにっと!”は可愛いすじまんが重なっていて、上下のすき間にも挿入できる3穴式ですが、こちらはビラビラ大きめの“大人ヴァギナ”が上下に2つ並ぶだけで、すき間は存在しません。

並んだお尻はその幅で大小の違いがあり、ボディ全体の造形的には大きいお尻を上側にすると安定感がアップ。そのため、本レビューでは便宜上、大きいお尻が上ヴァギナ、小さいお尻が下ヴァギナと定義します。

内部構造は上ヴァギナがヒダ、下ヴァギナがイボ。どちらもストレート穴の2重構造です。素材は粘膜、外側ともに「艶めき生腰」と同じものを使用しているため、ニオイやベタ付きは気になるところでしょう。

「ぷにっと!しすたーず」との大きな違いは、この素材感ですね。本作の方が柔らかくモッチリしているものの、ボディサイズのおかげで膣圧はバッチリ。骨盤こそ入っていませんが、「艶めき生腰」に近いリアルな挿入感を楽しめるのがセールスポイントです。

矩形波状ヒダが特長の上ヴァギナは、挿入すると裏スジがぷりぷりと刺激されます。粘膜質の柔肉に包まれながらシゴかれる感触と相まって、ピストンするたび射精感が着実に高まります。

一方、下ヴァギナは柔らかく小さなイボの密集構造。膣圧の高い穴は掻き分ける快感を発生させ、それによって微妙なうねりも感じさせます。

上穴同様、トロけるような肉の膜に包まれる感じが心地よく、腰を振れば振っただけ快感値は増すのですが、何もせずにジッとしていてもまったりとした官能に酔いしれていられます。

ボディサイズが大きいだけあって、どちらの穴も腰振りプレイ中の抱き心地、挿入感は“ぷにっと!”よりもずっとリアルかつ重厚です。

とくに上側のお尻をがっしり掴んでパンパンと腰を打ち付ける感覚は、このボリュームがなければ成立しないものであり、NLS的にはどうしても妥協したくなかった要素。
ぶっちゃけ、このボディサイズと快感性能、価格とのバランス調整にえらく時間が掛かったため、先を越されちゃったんですよねぇ…。

ともあれ…本作はコンセプトこそほぼ同じですが、その使用感・快感性能は「ぷにっと!しすたーず」とは完全に別モノです。

「ぐちょ濡れ名器 極~KIWAMI~」よりもずっと安価な設定はコスパ的にも悪くなく、かなりお買い得。余計なものを削りまくったNLSオリジナルだからこそできた、珠玉の据え置きオナホだと思います。

 

特盛り! 姉妹どんぶり
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